月別アーカイブ: 2015年8月

本日の子連れ出勤 お昼休みの試行錯誤

体力がついてきたということかもしれませんが、お昼寝が後ろに倒れると就寝時間が遅くなるのがちょっとした悩み。

…と、いうほど悩んでないけど。

 

■本日の流れ(8/28

07:00 起床

10:00~わたくしの諸事情で1時間の遅刻

11:00~勤務開始

13:10~お昼休み

14:30~午後の勤務開始

15:00~お昼寝開始

16:00~お昼寝おしまい

18:30~夕飯

20:00~お風呂

21:30~就寝

 

今日は子連れ出勤スタートから初めて、会社の人と娘と私でお昼を外に食べに行きました。

同僚×2人と、娘と、私、の4人。

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これまで社内で昼食を一緒にすませたこともなかったので、ぷち記念日。

 

これまで私と娘と、外(公園や児童館)で昼食にしていたのには、理由があります。当初は社内でお昼を食べていたのですが、どうにもこうにも食べないし、落ち着かない。

 

いろいろ試行錯誤してみました。例えば、お弁当の彩り(カモン食欲)、大きさ(小さくして食べきる達成感)、自宅でお弁当を見せてから出社(カモン食欲)…

 

ですが、やはりダメで、娘に食べさせることに必至になるうち、自分の食事時間が無くなる、イライラするという流れで、ちょっと悪循環な感じで。

 

いろいろ考えた結果、外で食べることに。どういうことを考えたのかというと、

・先ず、なぜ娘が食べないか

→娘は食べるより遊びたい/私が静かに・早く食べようとさせて楽しくない

じゃあ、食べることに集中でき、少々声を上げても気にならない環境で食べさせればいいじゃないかと思い、

→外だ、公園だ、

 

となった次第。

 

・さらに、なぜ私がイライラするのか

→食べずに午後お腹すいたと言われても困る/きちんと食べさせていると思われたい(良い母親に見られたい)←バカ大馬鹿

じゃあ、外に出て、ひと目を気にしなきゃいい、と。

→外だ、公園だ、

 

となった次第。

 

いまでは上手く回っています。

 

子連れ出勤は、こんな試行錯誤だらけです。

 

ただ、みっつほど忘れてはいけないな、と思うのは、

“ごはんをちゃんと食べてくれない”ということが具体的にどう出来ていないのか、と考えを掘り下げたほうがいい、ということと、

そもそも1歳前後でご飯が1時間以内に上手に食べられる子の方が珍しい、ということと、

(もし自分がイライラしているのだとしたら)具体的に何に対してそう思っているのか、やはりこちらも考えを掘り下げたほうがいい、ということです。

 

娘の場合、少量は食べるが集中力が保たず遊びたがるという状態がほとんどでした。ということは、誘惑のないところで、時間をかければちゃんと食べられるということです。

 

お昼休みの1時間というのは大人のペース。子供に昼食をとらせようと思うと、準備や片づけも本当に大変。

そういう大人の都合の1時間を、娘のためにどんなふうに過ごすか、親子それぞれにナイスなスタイルがあるはず。

私のイライラも、娘の動作の遅れや周囲の目を意識してのものがほとんどだとしたら、娘はとばっちりでしかなく、せっかくのリフレッシュ時間が台無しになってしまいます。

(これは未だに反省することが多いテーマではある。。。)

 

私と娘の場合、朝ごはんをしっかり食べさせ、昼食の他に、小腹対策用のパンやバナナを持参し、昼食が食べ足りなく午後欲しがった時には多めのオヤツとしてあげてます。

今はこんな感じで親子ストレスフリーで上手くいってます。

 

脱線ですが、育児は本当に自分自身の度量が露呈するなぁ、と思います…。

はい、ここからは本日のスナップ。

今日届いたソファをさっそく独占。

こずえちゃんをゲット

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はせちゃんとこずえちゃんをゲット

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あずちゃんをゲット

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▼シブ大で授業します

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私の体験談 ケース1 

子連れ出勤の取り組みを知り、ご自身の体験を寄せてくださった方々のお話を、『わたしの体験談』として、原則原文ママで掲載していこうと思います。

 

この方は、出産を機に役職が付いたというお話を詳細に伺ったところから始まります。

=====

 

妊娠出産を機に会社が役職を付けてくれたというよりは、 役職についた時期と 妊娠出産の時期がかぶってしまったという感じです。

 

給与については 産後上がりました。

 

育児を外注して 仕事に力を入れるためです。ベンチャーだったので。

 

産む前に給与を上げるという話をされて、 そのときは素直にありがたいと思いました。

 

仕事に熱意もありましたし、 妊娠出産がキャリアに影響しないように働きたいと思っていましたので。

 

ところがいざ子どもが生まれてみると、 子どものそばにいたい気持ちが強まったり、 予防接種などで手がかかったり、 病気をしたり、 産前とは全然違う感覚になりました。 

 

週3ほどベビーシッターさんを頼んでいましたが 旦那が夜に子どもの面倒を見る日もあり、 その日は特に喧嘩ばかりでした。

 

彼は積極的に育児に関わるタイプではなく、 基本的に1人で子どもの面倒を見られませんでした。

 

家事育児の分担についてたくさん話し合いもしましたが、 なかなかわかりあえませんでした。 

 

会社の人には、 サボっている 手を抜いている とよく言われていて、 子連れ出勤については 経営者に推奨されて始めましたが 数ヶ月やった結果、 『プロ感がない』と言われて 連れていけなくなりました。

 

ベンチャーで、 内部の競争が激しかったため、 悪くいうと蹴落とし合いが多く かなり悪い形になってしまったと思います。

 

結局それで 辞めてフリーランスになると決めました。

 

=====

 

▼引き続きコチラもご協力下さい。

 

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▼授業やります、どぞ!

 

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★読んでいただいている方へ、ご協力のお願い★

来月シブヤ大学で子連れ出勤のお話をすることになりました。

 

www.kozre.com

 

そこで、他のみなさんのお話を伺ってみたいと思い、ご協力のお願いです。

 

具体的には、

 

【誰でも】子連れ出勤に対すること

→賛成・反対、こんな懸念がある、こんなふうに導入されたらいいな、など

【経験者】子連れ出勤の体験談

→実際に経験された方・現在継続中の方、よかったこと、困ったこと、こうすればよかった、

→可能であれば雇用体系(正規・非正規など)、フルタイム・時短、キャリア・役職に関すること、お子さんの年齢、会社の業種(例:サービス業)・ご自身の仕事内容(例:デスクワーク)など

ごく簡単でかまいませんし、面倒であればすっとばしていただいてかまいません。

【周りにいました】子連れ出勤の体験談

→ご自身では経験していないものの、同僚でした、八百屋・街なかで見かけたことがある方

→どのように感じていたか、など

 

基本的に何でも構いません。

私自身の経験しかない中で、人前でお話することになったうえ、ネットで探してもなかなか経験者のお話が見つからないので、何か少しでもお話を頂けると、本当に有難いです。

 

ご連絡はコチラまで↓

kozre.work@gmail.com

ご協力お願い致します(>_<)

シブヤ大学で子連れ出勤の授業をすることになりました。

www.shibuya-univ.net

 

授業というほど仰々しいものになるはずもなく、

私の、これまでの“経験”や“試行錯誤”をお伝えして、

参加してくださった方といっしょに、“どんな職場がよいか、考えてみたい”

ということが趣旨の内容になります。

 

1年前に子連れ出勤を始めた私も、

実際(漠然と)大丈夫なのか

迷惑じゃないのか、

安全なのか、

娘にとってよいことなか、

ウンチャラカンチャラ…

 

妊娠するまではフツーのごくフツーの会社環境だったので、

子連れ出勤と初めて聞いた方々の反応は、ものすごく共感できるものです。

 

けれども1年経ち、様々な経験をこえて、何とかなっているという雰囲気が少しでも伝わればいいな、と思っています。

 

なお、企業への子連れ出勤の具体的なノウハウではなく、あくまで私個人の体験記ですので、このような趣旨で知りたいことがある方には、コチラ↓をご紹介。

blog.sowxp.co.jp

子連れ出勤の”副産物” My Desk and Teamさんの記事より

先ずは、これを読んで下さい。

mydeskteam.com

 

読んで頂けましたでしょうか…

 

そういうことです。

 

これまで私自身も感じていましたが、なにぶん子を連れて行っている身ゆえ、言葉にするのが難しかったことです。

 

けれども、私自身も同様に感じていて、それを社外の方に感じて頂けて、本当に嬉しかったです。

 

もちろん会社のみなさんは容易でなかったこともあったはずだし、1年間という時間や、娘の成長があって、今があるので、はじめからこのように感じられるかというと難しかったと思いますが、

それでも1年経ってこんなふうに見てくださる方がいるということが、何より励みになりました。

本日の子連れ出勤 3時間勤務の日

初、3時間の短時間シフトの日。

これは、子連れ出勤の試行錯誤の一つではなく、午後から人が足りないから、ということ。

 

私の在宅ワークは時間の都合はいくらでもつくものだし、

自宅からこの会社までは自転車で30分程度だし、

娘も会社大好きだし、

シフトない日はなんならむしろせがまれるし、

「いいですよ~」という流れで。

 

ただ、この短時間勤務って、子連れ出勤のトライアルにはちょうどいい時間です。

慣らし保育があるように、“慣らしオフィス”的に。

 

■本日の流れ(8/10

08:30 起床

12:15~自転車にて出勤

12:30~やっぱり急に豪雨。クローズしてる喫茶店の軒先で15分ばかり雨宿り。早く出てよかった…

13:00~勤務開始 ギリギリセーフ

14:00~お昼寝 寝かしつけはあずちゃん(母じゃない!!!)

15:30~お昼寝おしまい

17:00~退社

18:30~夕飯

19:00~お風呂

20:30~就寝

 

風邪で生活リズムが不安定なのを引きずってます、1時間程度起床が遅い。

まぁ、いいや。

 

会社につくと楽しみにしていた粘土遊び。

娘いわく「おねんど もいもい」

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この写真に写っているのは娘と、同僚のみくちゃん。みくちゃんも今年の春まで息子さんと子連れ出勤していた方。

少し手が空くと子供と遊んでくれます。

みくちゃんが娘と遊んでくれている姿はものすごく勉強になるというか、「あぁ、こういう遊び方もあるんだな、」と勉強になるのです。

大きく違うわけではないけど確かに違う、私とみくちゃんの遊び方。

こうやって個性って出来てゆくんだろうな、と思うのでした。

 

お昼寝はあずちゃん。

しかも抱っこで。私はおんぶじゃないと寝かせられない…母なのに…

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しかも置いても起きないというミラクル…

私が置いたら起きるのに…

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そういえばこの日は、能のお稽古(うたって、舞っていた)をするたいしさんに、娘はただならぬものを感じたようで、「やめてぇ!」と叫ぶ声が聞こえていました。

会社のみなさんも笑ってくれたので、娘のお仕事のうちの一つ、

「1日1笑」はクリア。

 

私が退社準備をして娘を見ていられなかったとき、娘に掃除機の使い方とハエの取り方を教えてくれたのはゆもと。

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彼は娘とコミュニケーションを取ろうとしてくれるのに、娘は「いやー」とか「だめぇー」と言うことが多く…でもめげないゆもと。

 

写真を撮らなかっただけで、この日もみんなに少しずつ、たくさん遊んでもらいました。

帰りの自転車は、私も娘も会社の話で持ちきり。

メディア情報

※個人的な備忘録です

 

とくダネ! 

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NHKラジオ

NHKラジオニュース

 

キャリアハック

careerhack.en-japan.com

 

3Minute inc.

www.mine-3m.com

 

報道ライブ21

www.bs11.jp

 

東洋経済

toyokeizai.net

 

My Desk and Team

mydeskteam.com

 

本日の子連れ出勤 たまさんは不機嫌

今週は月曜と金曜(本日)2日だけの勤務だったのに、月曜日にお休みしたので久々の子連れ出勤。

娘は病み上がりです。

 

そう、今日の娘は病み上がりを引きずった不機嫌な状態。

どうでもいい話ですが、高熱中は眠い時に寝たいだけ寝かし、食べられるときに、食べられるものを、食べられるだけ食べさす。

 

当然生活リズムが狂うんですよね。

今日も起床したのは出発ギリギリの9:15分。

だって寝たのが昨晩の23時過ぎだったから。

 

ということで不機嫌だったんです。母としては会社での不機嫌は想定内だったので、昨晩23時に寝た時から重たい気持ちだった。

 

ということで

■本日の流れ(8/7

09:15 起床

09:30~自転車にて出勤

10:00~勤務開始

11:00~お昼寝1

12:45~お昼寝1終わり

13:15~お昼休み 赤ちゃん本舗

14:15~午後の勤務開始

14:40~お昼寝2

15:45~お昼寝2終わり

16:00~退社

17:00~夕飯

19:30~お風呂

20:00~就寝

 

午前中に子連れ出勤の電話取材を受けていると、娘がみるみる不機嫌に。

娘がいよいよグズり、電話取材も半ば強制終了。ごめんなさい。

普段ならたぶんけっこう平気なんです、、、

 

その後、いやいやいやいやいやいやいや言い続け、大好きなあずちゃんもはねのけ、1回めのお昼寝。

 

お昼休みは赤ちゃん本舗へ。通勤は当然ですが、自転車通勤の隠れたメリット、昼休みの選択肢が増える、ということ。

 

何がキッカケか知らないが、「どうしてもおねんどこねこねしたい」というので昼休みを利用して赤ちゃん本舗へ。

通常お昼休みは公園か、児童館でおもいっきり遊んでもらっているのですが、最近は暑すぎるのでもっぱら児童館。ただ今日は病み上がりの不機嫌だったので、児童館で困ったことを起こしそうな予感がし、赤ちゃん本舗はナイス選択肢。

 

粘土を買い、快適な空間で遊ぶ。平日の昼間ということで、信じられないほど空いている赤ちゃん本舗。

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会社へもどり、ひとしきりおねんどをこねる。

今日は“あくつさんにやってもらう”というこだわりがあったようで、全てのおねんどを開封してもらっていた。。。

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およそ15分程度で飽きたようでふたたびグズり、2度めのお昼寝。

2度めのお昼寝後はやはりおねんどをこねる。

と、すぐに退社時間に。

 

今日もいろんなスタッフさんが娘のところへ遊びに来てくれるも、基本的に全員受け付けず…

母としては“これだけお世話になってるんだから愛想笑いくらいしてよー”という心境。ま、2歳が愛想笑いしたらいやだけど。

 

そんなこんなで今日もがんばったね、ありがとう、と、帰宅後娘を撫で回し穏やかに過ごしていれば、ゴネることもぐずることもなく、静かに時間が過ぎてゆく。

 

今日も思う、この会社のみなさんのすごいところ、

こういう機嫌の悪い娘のことを、

「こういう日あるよね」「あ、今日はこういう日か」といともナチュラルに受け流してくれるところ。

 

一朝一夕にできた雰囲気ではないけど、1年一緒に過ごすとこんな風に受け止めてくれるようになるんだな、としみじみ。

本日の子連れ出勤はお休み

8月3日(月)13時~16時勤務の予定でしたが、前日夜から発熱し、当日も39℃になったのでお休みさせてもらうことに。

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自分の体調でお休みしたことはほとんどありませんが、子供の体調でお休みというのは、どうしてもちょこちょこ(2~3ヶ月に1回ほど)あります。

 

 そういえばこの間こんなことを書いていた。

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今回は熱が高すぎたのでおやすみ。

 

とはいえ、元気いっぱいで便秘や下痢もなく食事もきちんと摂っているので、特に心配があるというわけじゃないけど。

 

その後39.7℃まで上昇し、さすがにぐったり。3日目の今朝は37.5℃まで下がる。

 

大人がこのくらいの発熱をすると、朦朧としてくるだろうと思うのですが、子供ってどうしてこんなに元気でいられるんだろう。

 

ただお熱のせいで娘がよく寝てくれるので、(子連れ出勤の会社とは関係ない)在宅ワークが捗る…

 

昼寝中から体温がまた上がってくると思うので、昼寝後に高温であれば小児科受診しよ。

熱だけのときは、この小児科を受診するタイミングというのに、いつも悩む。

「小1の壁」夏休み、共働きで、実家が遠くて、低学年の子供がいたら

そんな人はどうやって子供の夏休みを過ごしているんだろうと思う。

2歳の子を持つ親として、それなりに喫緊の課題。

 

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そうそう、この過去投稿に書いてたこと。

夏は夏休み中の学童保育ではお弁当を持参、学童の定員がいっぱいになる、

 

子連れ出勤を始めるまで、全く興味がなかったことですが、子連れ出勤をはじめてから、思っていたよりも長く続く子供の保育・託児の課題を知りました。

 

小学校に入学すれば、保育や託児については解消されると漠然と思っていたのですが、全くそんなことなく。

 

それは春に小学校に入学してから、春夏秋冬で様々な理由があり、本当に保育や託児の課題から解消されるのは子供が小学校高学年以上になって、やっとなのでは、と。

ただ、それも最低限の話で、子供が入った部活動によっても(遠征や送迎など)引き続き引き起こされるだろうし、場合によっては子供の部活動の選択が自由に出来ないことだってあるのかも知れない。

 

しかしながら、かつての私がそうだったように、子のいない同僚たちにとっては、全く知る由もなく、実感の沸かない話でもあり…

 

小学生になれば子供に手がかからなくなる、または、お休みはせいぜい授業参観ぐらいだろう(かつての私はそう思っていた)、という風に漠然と感じている人は実際多いんじゃないかな、と思ったり。

 

なにせ、田舎の専業主婦家庭で育った私には、想像もしたことがなかった状態。

 

と、過去にも引用したことがありますが、サイボウズさんは社員さんの「小1の壁」に対して子連れ出勤という選択肢を提案した、試行錯誤のお話。

cybozushiki.cybozu.co.jp

こちらで紹介されているお母さんは、

今年から小学校にあがったばかりで初めての夏休みです。実家、学童、在宅勤務を組み合わせてしのいでいます。

とのことで、

 

詳しい取り組みはサイボウズさんの記事を見ていただくとして、

こうやって会社が、子供のいる社員さんに対して、先ずはできることから検討・仮運用という、チャレンジをしてくれるだけでも、にっちもさっちも行かなくなった親にとって救われる思いがするんじゃなかろうか、と感じます。

 

いつものコンビニに入ったら店員さんが子供を連れて来てた

とか

子連れ出勤してるOLさんがいた。夏休みは大変だな。

という

ツイッターを見て、在宅ワークの合間に徒然と。

因みに娘は風呂場で、水遊び。ナイス桶。

Sow Experience